須納瀬 純
SUNOSE.JUN@GMAIL.COM

2018.1.14

パーティクルエフェクトの習作2

こちらとほとんど同じ動作だけれども、配色とパーティクルが画面に止まる時間の調整でだいぶ違う印象。有機的な軌道で赤い正円が連なる絵面はなにか気持ち悪い。